女子高生 麻衣子のSEXファイル
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「ね、ねぇ、せんせぇ、SEXしてぇ〜」
薄暗い、体育倉庫の中。幼く見える女子高生の麻衣子の、甘い声が聞こえる。
跳び箱を4段重ねた上に、お尻を突き出すようにして、少女が跳び箱にしがみついている。スカートは捲り上げられ、右足首には女子高生麻衣子の白いパンティーが絡みついている。
私はスボンとパンツを足元に落とした格好で、もう5,6分も、麻衣子の秘密のおまんこの入り口に少しだけ出し入れを繰り返している。少女のその部分からは、もう、「ぴちょ、ぴちょ」と音がし、淫らな愛液がスーッと床に垂れている。
「ちゃんとおまんこに入れて。」
「何を?。」
「はっきり言わないとずーっとこのままだからね。」
その間にも、私は、浅く出し入れをしている。
「う〜ん、もぅ〜。麻衣子の中におちんちん、チンポを奥まで入れてぇ〜。」
とうとうたまらず、麻衣子は恥ずかしい言葉を口にした。
「よし、麻衣子、いくぞ。」と、私は言い、麻衣子の焦れて淫液まみれの性器(おまんこ)に一気に突きいれた。
「あうっ、いい〜〜っ、気持ちいい〜〜っ!」
「どこが気持ちいいの?」
「オマンコよ、オマンコも体もぜ〜んぶ、気持ちいいっ!」
「イッちゃえ、イッちゃっていいぞ。」
「うん、イクッイクッイクーーーっ!」
少女は、足を突っ張り、体をそらせたかと思うと、「ハアハア」と荒い息を吐きながら、跳び箱の上にぐったりとなった。
それでも、私は、ゆっくりと深く出し入れを続ける。
「せんせぇ〜、終わってぇ、このままじゃ、次の体育できなぁ〜い。」
「そうだなぁ、よし、出すぞ、今日は安全日なのか?」
「ダメ、今日は、絶対、中はだめ。一番危ない日だもん。」
「お口でしてあげるから、飲んであげるから、ねぇ、顔射はいやっ!。」
少女は振り返りながら哀願する。
「ダメだ、アナルを両手で開きなさい。」
イク瞬間に淫液にまみれたチンポをすぼまったアナルに突き入れるのだ。すると、きつい締め付けにあいながらも、射精するときの感覚はたまらないものがあった。
「ほんとにするのぉ?」といいながら、少女は両手を後ろにに回しお尻を広げていく。
私は、少女の前の部分に、早く深いストロークを繰り返す。
「せんせぇ〜、せんせぇ〜、またイクよ、またイッちゃうよぉ〜。」
「よし、今度は先生も一緒だ。」
「イクっ、イクっ、イクっ〜〜〜〜!!。」
「俺もイクぞぉ〜〜〜!」と言いながら、私は、少女の前の部分から引き抜いた淫棒を、一気に肛門アナルに突き入れた。淫液にまみれたチンポはきつい締め付けにあいながらも、一気に根元まで突き刺さる。
私の射精は続く。
「アツッ、熱いよ〜〜、せんせぇ〜の精液いっぱいでてるぅ〜〜、お腹が熱いよ〜〜。
麻衣子は両手でお尻を広げながら、天井を向くように反り返り、ブルブルブルっと体を震わせたかと思うと、ゆっくりと床に崩れ落ちた。
さすがに私も息切れがしている。
「麻衣子、先生のオチンチン見てごらん。」
「いや〜〜、バカっ、せんせぇ〜意地悪ぅ〜〜。知らない!」
麻衣子は、両手で顔を覆いながらイヤイヤをする。
そんな女子高生麻衣子を見下ろしながら、私はポケットから取り出したティッシュで、力を失いつつある淫棒をふきながら、「今日の夜も家に遊びに来いよ。もっとたっぷり、エッチしてあげるから」
麻衣子は、「うん」とうなずいたのでした。
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